実録!?横浜の生臭BOZUさん(笑)

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「中野に出没」の巻

1月29日・火曜日です、こんばんは。

今日はマイミクの「ドクターT」氏が、友達の結婚式のために上京したとのことで、何故か中野のお店でご飯を食べてきました。

しかも、集合は午後4時半にJR中野駅で、お店での実食開始は午後5時(笑)

あまつさえ、行ったお店が、日本に一軒しかないという「アイヌ料理店 レラ・チセ(風の家)」ですた。ドクターT氏のマニアっぷりに、ワタクシはただただ驚くばかりでした。

アイヌといえば、言わずと知れた北海道の先住民族。ワタクシが高校の時、修学旅行の行き先が北海道でして、その時に「白老ポコロタン」(←たぶん)という、アイヌ民族の文化・伝統を紹介する施設に行ったことが、思い起こされます。まぁ、その時はアイヌ料理は食べなかったので、今回のお店訪問は、ワクワクしますた。

さすが、北海道だけあって、鮭やイクラを使った料理、野菜料理が中心でした。お味は、素朴な感じでして、さっぱりした塩味でした。最近のワタクシの野菜不足を十二分に補ってくれる数々の料理。

そんで、特に珍しいと思ったのが、エゾシカのステーキ!!まあ、シカの肉を食べること自体初めてでして、これにはにわかにコーフンしました。大体長さ・20センチ、幅・3センチくらいの細長いエゾシカの肉が、一口大に切られてまして。それに、お店特性のタレをかけて賞味します。臭みがあるかな~、と思いましたが、心配ご無用です。癖のある臭みはなく、ちょっとパサパサした感じの肉に、タレがいいアクセントとなり、オ・イ・シ・イのであります(笑)

まぁ、こんな感じでドクターT氏と北海道地ビールを飲みつつ、午後7時まで楽しみました。ちなみに、ドクターT氏は、午後8時の新幹線で東京駅から京都にお帰りになりまして。一方、少々酔っ払いのワタクシは、サラリーマンの沢山乗る山手線で品川に向かう途中、居眠りのためにあっさり乗り過ごし、そのまま初めての山手線・一周を成し遂げました。

そんなわけで、アイヌ料理と、山手線一周という、まさに初物尽くしな一日を過ごしたのでありました。ドクターT氏、また関東に遊びに来てください(笑)
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by matuken6 | 2008-01-29 23:51 | 小旅行・グルメ

「東京見物、その2」の巻

1月24日・木曜日です、こんばんは。

本日まで、京都からK君が横浜に遊びに来ておりました。(←また遊びに来てね~!!)
a0018845_23401355.jpg

さて、築地本願寺を後にした我々は、「東京のベタな観光地」の一つとされる、「東京タワー」に向かったのであった。かのリリー・フランキーの小説に登場し、また首都圏のTV・ラジオの電波を流す「日本電波塔」であります!

法務のために東京の首都高速を使う際、東京タワーを眺めることはありますが、久々に近くまでいってみると、その圧倒的な存在感に思わず唸ってしまいます。友達のK君と東京タワーを仰ぎ見る。当然、口はポカーンと開いちゃいます。田舎者丸出しであります(笑)

でも、それでいいのです!!なぜなら、我々は、「東京見物」に来たのだから!!

まぁ、そんな感じで、タワーの「大展望台」と、さらにその上の「特別展望台」に進む。

東京タワーに登ったとき、ちょうど天気がよく、かなり眺めが良い。残念ながら、富士山は見えないものの、眼下に首都・東京の町並みを見るのは、スバラシイですね!!

a0018845_2341262.jpg自分にとっては、大都会である東京の街が、まるでかわいらしいジオラマになったよう。シュミレーションゲームである「シムシティー」の画面を彷彿とさせます(笑)。展望台の中をぐるぐると回りながら、何度も窓から風景を楽しむ。遠くに羽田空港の飛行機の離着陸を眺め、また近くの首都高速の混雑状況を観察する。ある人は「景色というものは、高いところから眺めれば、その分綺麗になる」と言ったそうですが、まさにこの言葉を実感しました。(右の写真は、お台場方面を撮影)

いやぁ~、全然飽きませんでしたよ(笑)

東京タワー。これは、オススメですね!!次回は、階段で展望台に登って、なおかつ眠らない町・東京の夜景を堪能したいところです。
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by matuken6 | 2008-01-24 23:31 | 小旅行・グルメ

「東京見物」の巻

1月23日・水曜日です。

え~、京都から大学院時代の友達であるK君が、横浜の我が家に遊びに来ています。そんなわけで、K君と「東京のベタな観光巡り」に行って来ました。

まずは、浄土真宗・本願寺派(京都・西本願寺)の築地本願寺と築地市場の散策であります。さすがに冬の東京は、かなり寒い・・・。暖かいダウンを着ていても、相当体が冷えてきます。築地市場は、この寒さにもかかわらず、かなり元気でした。店員さんの呼び込みの声。そして、お寿司屋さん、ラーメン屋(中華そば屋)さんには、かなりのお客さんが並んでました。

そういう元気な築地市場を散歩しつつ、築地本願寺へ。

a0018845_0502427.jpgそこで、驚くものを発見しました。それは、「カフェ・ド・シンラン」(写真・右、電話・03-3248-0010)であります。築地本願寺の境内地に建てられたカフェです。昨年(2007年)の九月に期間限定で開店したもので、昨年末には閉店となる予定だったとか。しかし、カフェが好評ということで、今年の6月まで営業が延長されたとのこと。いやぁ、お西さんの斬新なアイデアには、頭が下がります。

a0018845_0504393.jpgさて、さっそくお店に入り、ランチメニューを注文。ワタクシは「精進プレート」(1000円、写真・左)を注文。これは、雑穀米使用のご飯に、厚揚げとキノコのあんかけ(マスタード風味)をかけたもの。野菜スープと飲み物付き(コーヒー、または紅茶)です。お味のほうは、口当たり柔らかな、はんなりした味。マスタードの味はほぼ気にならない。上品な感じです。体にまったく負担にならない、ヘルシーなランチでした。

まぁ、こういう企画、大好きです。次回は、ディナーも食べてみたいと思った、築地本願寺訪問でした。ウチの宗派も、こういう企画やってみればいいのになぁ・・・。なーんてね(笑)
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by matuken6 | 2008-01-23 00:52 | 小旅行・グルメ

「臨海学区オールスターズ」の巻

1月21日・月曜日です、こんばんは。

さて、先日(19日)、ちみし会の「5(ファイヴ)」にさそわれて、初めて横浜のライブハウスに行ってきました。そのライブハウスとは、「BAYSIS」というお店でありまして、地下一階にあります。なんでも、「PILAVACHAP」というバンドの、結成10周年のイベントとして、いくつかのアマチュアバンドが参加するというもの。

例の「5(ファイヴ)」は、その中のバンド、「臨海学区オールスターズ」のアコースティック・ギターを担当しております。ちなみに、バンド名の「臨海学区」とは、「5(ファイヴ)」の住んでいる横浜市・金沢区の学区を言うらしい(・・・どうでもいいか)。また、他の出演グループは、「安川技」、「spinach+」、「Saya.」、「PILAVACHAP」でした。

a0018845_2325748.jpgちなみに、右の写真は「臨海学区オールスターズ」の写真。左が例の「5(ファイヴ)」、右がヴォーカルの方です。携帯電話で撮影したんですが、なかなか雰囲気出てると思います。いやぁ、楽器やれる人は、いいですねぇ。

今回ライブに誘ってくれた「5(ファイヴ)」は、謎の飲み会集団である「ちみし会」の初期メンバー。ひょんなところ(たぶん飲み会・・・)から、京浜急行つながり・横浜つながりで、仲良くしてもらってます。ライブを見ていて、「5(ファイヴ)」の違う一面を垣間見た感じがしました。

また、今回のライブは、比較的若いバンドが多かったので、歌なんかわかんないだろうなぁと思ってました。しかし、意外にもゴーイングアンダーグランド、ミスチル、ビーズなど、ワタクシの中高生時代よく聞いた音楽を楽しむことができ、満足満足。

午後6時から10時まで、ほぼ4時間、立ちっぱなしだった為、しまいにゃワタクシの腰が痛くなりまして(笑)。こういうところで「三十路の事実」を、これでもかと実感した次第であります。
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by matuken6 | 2008-01-21 23:25 | 雑記

「長いほうがいいの?」の巻

1月10日・木曜日です、こんにちは。

昨晩は、「件のM氏」と新年会でして(笑)。「秋吉」で焼き鳥食べて、そのあとにバーへ行って、午前様までうだうだと飲んでました。ええ、あっさり二日酔いです。

あるとき、とある門徒さんから、法名(ほうみょう)について、お尋ねがありました。一般的には、戒名(かいみょう)といったほうが、なじみがあるかもしれません。法名や戒名は、仏様のお弟子となって仏教の教えを聞く人となった、すなわち仏教徒としてのお名前という意味です。

真宗大谷派では、男性の場合「釈●●」、女性の場合「釈尼●●」となります。「釈」は、仏教をお説きになったお釈迦様の「釈」の文字。●の二文字は、仏教用語を使ったり、自分の名前の一文字と任意の漢字一文字を組み合わせたりします。もちろん、仏教各派で、そのつけ方には特色があって、その宗派の決まりに従った法名・戒名があります。だから、宗派によって文字の長さが違います。

一般的な法名・戒名のとらえ方は、そうではないようで、「亡くなった人につける名前」という認識が支配的です。だから、関東のほうでは生前に法名・戒名をいただくことができるということは、あんまり知られていません。実際、関東の法務の現場では、亡くなってから法名・戒名をお付けすることがほとんどです。

で、とある門徒さんは、「自分の親として世話になった人だし、お墓に名前を刻む時に三文字だけだと見栄えがしなくて寂しい。だから、院号をつけてほしい。」とのたまう。真宗の場合、他の宗派に比べて「釈●●」の三文字だけなので、物足りないと思う人もいるようです。とある門徒さんのお尋ねもそういう趣旨でした。

法名や院号の意義を説明するのですが、ワタクシは、正直困りました。

院号とは、「釈●●」の三文字の上に、「□□院」という文字をつけることです。これは、お寺の建物・土地を寄進したり、宗派の護持に貢献した人に、お寺のほうからお礼の意味を込めて差し上げる称号のことです。したがって、真宗大谷派の場合、本山である京都・東本願寺に、宗派運営の御懇志としていくらかのお金を納めて、院号をつけてもらうことがルールです。

まぁ、とある門徒さんの、自分の大事な人に対する気持ちは理解できます。そして、院号を付けちゃいけないということを申し上げるつもりはありません。

しかし、院号は、決して見栄を張るために付けるものではない。さらに、長い法名のほうがいいとか、位が高いということもないわけでして・・・。

それならば、宗派を変えて、もっと長い法名や戒名をもらえばいいわけで。そもそも、遺族が見栄を張ることを、故人が望んでいるのだろうか?

世間的な考えと、仏教的な考えは、食い違うことが多々あります。まぁ、このことに関して答えは出ませんが、色々考えさせられる質問でした。
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by matuken6 | 2008-01-10 17:45 | 坊さん活動

「嗚呼、友引信仰」の巻

1月9日・水曜日です。

日々、法務に携わっていると、門徒さんから色々なお話を伺います。その中でよく耳にするのが、「友引」に関すること。

未だに「友引の日に葬儀をすると、死んだ人が、生きている人を引っ張っていく」という話が、まかり通っているようで。

で、先日、「友引の日」に葬儀に出仕しまして。斎場で故人様を荼毘に付している時間に、このことを聞かれました。

結論から言えば、よくある「迷信・俗信」ですな(笑)。まったく、根拠がありません。

だって、元々「友引」にそんな意味ないし。さらにお釈迦様は、そんなこと言ってないし。したがって、純粋に仏教とは関係ない。21世紀になって、8年も経ったのですから、このような根拠のない出鱈目は、いい加減消えてもいいと思うんですがねぇ・・・。

そのような「友引」についての理解は、単純に「拡大解釈」が生み出した産物でしょうね。

「友引」の意味を辞書で調べると、「陰陽道で、引き分けで勝負なしとする日。良くも悪くもない日。友引日。」(出典・『福武国語辞典』、福武書店)とあります。この辞書的な意味を、門徒さんに申し上げると、一様に「全然知らなかった。そんなに気にする必要がないんですね。」という反応が返ってきました。

インターネットで「友引」を検索してみると、もっと詳しい情報が出ているのでそれを見ていただければいいですが、昔は「共引」と書いていたようで。それに「友引」の字が当てられ、その文字を拡大解釈して「友を引く」→「(故人の)友(親類、縁者、知り合い)を(故人と一緒にあの世へ)引っ張っていく」というような「拡大解釈」がなされたんでしょうね。

人間にとって、「死ぬ」ということが、最大の「恐怖」です。ワタクシも、純粋にそう思うし。だから、なるだけ「死ぬ」ということを避けたいと思うのは、理解できます。特に日本ではその傾向が強く、「死ぬ」ことを「穢れ」って言って、忌み嫌う場合もあるしね。

でも葬儀は、お世話になった故人を尊敬し、生前同様に丁重にお弔いする儀式といえるでしょう。だから、仏教的なことを言うまでもなく、心を込めて葬儀に参列していただく。その純粋な一点だけで、充分なんじゃないかなと思います。

まぁ、『友引』に行う葬儀がいけないなら、『大安』に行う葬儀は、おめでたいんですかね?また、『仏滅』に葬儀を行うならば、故人が成仏できないんですかね?そもそも、故人が生きている人をあの世に引っ張っていくなら、故人は魑魅魍魎と一緒なんですかね?意味を踏まえずに勝手に解釈すると、なにがなんだか、ワケ分からなくなります。

もちろん、迷信・俗信といえども、どのようなことを信じ、そして主張するかは、それは個々人の自由だと思います。

ただ、「心を込めて葬儀を行うこと」が大事なのか、「誤解に基づいた迷信・俗信にこだわること」が大事なのか。

一度、冷静になって考えてみなきゃいけませんね。ワタクシは、そう思います。
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by matuken6 | 2008-01-09 02:41 | 坊さん活動

「いつのまにか」の巻

1月6日・日曜日です。

いやぁ、早くも1週間が終わろうとしてますね。こんな感じだと、年末には「今年も早かったなぁ~」なーんていつものように思うのだとすると、ちょっとイヤんですね(笑)。

え~、お蔭様で、皆様から年賀状をいただきました。この場をお借りしまして、お礼申し上げます。ありがとうございました。

ちなみに、恥ずかしながら、ただいま年賀状を作成中です。皆様、どうぞ気長にお待ちいただきますよう、お願い申し上げます。

で、川崎市にお住まいのMさんからの年賀状。この方は、富山大学アーチェリー部の同期でありまして、色々とお世話になっている方です。決して、「件のM氏」ではありません。

川崎市のMさんののたまわく。「浮いた話 お待ちしています」

・・・。う~ん・・・、「浮いた話」って、恋愛関係の話なんでしょうねぇ・・・。どうでしょうか~?ワタクシの属する生臭BOZU業界は、男ばっかりですから・・・。中々ねぇ・・・、ゲフンゲフン。

さらに小松市のNさんから、「元気?結婚はまだ?」というメッセージを頂戴しました。

まぁねぇ、もう泣く子も黙る「ミソジーズ」ですから。もうそろそろ身を固めないと・・・、と思っているんですよ(笑)。こういうのは、毎回実家に帰るたびに、両親(特に母上)から言われております。確かに、「いい年」なんだから、今年はそういう意味で頑張って行きたいと思います。

そんなわけで、とりあえず、年賀状制作を終えてしまおうと思うのであった!
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by matuken6 | 2008-01-06 00:52 | 雑記

「仕事始め」の巻

1月4日・金曜日です、こんばんは。

さあ、今日は「仕事始めの日」であります。しかし、どうも正月のダラダラモードが、まだ完全にリセットされていないようでして・・・。眠くて仕方がありません(笑)。

しゃきっとせんといけませんね!

そんな感じで、午後から百カ日法要と、お通夜でありました。

百カ日法要のお宅では、仏壇の中から、亡くなったおじいちゃんが残した『真宗聖典』や勤行本が見つかったようで。せっかくなので、門徒さんには、ワタクシの読経中、勤行本を見ていただきました。

読経中の20分間、門徒さんは、じっとしているわけで、手持ち無沙汰になってしまいます。そこで勤行本を開いて、少しでも仏教の言葉に触れていただければ、と思いまして。特に蓮如さんの『御文』の時は、やはり文章を見ていただいたほうが、効果ありです。

お勤めが終わった後は、しばらく雑談。ちなみに、このお宅のご主人は駒澤大学の事務官をしておられまして。ワタクシが、「駒沢が、今年の箱根駅伝で総合優勝しましたね」と言うと、とてもうれしそうでした。でも、ご主人曰く、「やはり大学の関係者だと、落ち着いて見れませんね。常にハラハラドキドキでした(笑)」とのこと。

ワタクシは、横浜市民として、神奈川大学を応援していたのですが、ぱっとしなかったようです。

まぁ、箱根駅伝を2日とも全部見たわけではないですが、途中棄権が3校でる、荒れた駅伝だったようですね。ワタクシも往路(5区)の順天堂大学の選手が、ゴールまで残り・500メートルのところで力尽きる場面を見て、なんとも言えない気持ちになりました。

駅伝に出場する大学は、それこそ長い時間をかけて、チーム一丸となって練習・調整するわけですから。駅伝の日にかける思いというのは、想像を絶するご苦労があったものと推察されます。

順天堂大学の途中棄権が決まり、選手を支えてきた大学スタッフ達が、ただただ涙を流す。見ているこちらも、ジーンときました。

走る競技は、非常にシンプルなものであります。しかし、あの一本のたすきには、たすきをつなぐ選手だけでなく、様々な人の思いをもつなぐものなんでしょうね。この歳になって、ようやく「駅伝」の醍醐味を感じたように思います。

横浜にいるうちに、国道1号線を颯爽と駆け抜ける駅伝ランナー達を、一度見に行きたいものです。
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by matuken6 | 2008-01-04 23:15 | 坊さん活動

「新年、あけちゃいますた」の巻

2008年、1月1日・火曜日です、こんばんは。

こちら能登半島は、終日雪が舞う、寒い一日。雪の積もるお正月というのも趣がありますな。

さてワタクシは、実家でのんびりお正月!ごちそうを食べて、ごろ寝でテレビです(笑)。

まぁ、元旦なんで、テレビはお笑い番組が多いですな。

横浜にテレビがないので、芸人さんを見てもほとんどわかりません。でも、心地よく初笑いしてます。

実は、お笑いではないのですが、「ギャル曽根」さんを見るのが初めてでして。カレーライス五人前をペロリと食べる姿にただただ唖然。「美味しいぃ~」という顔が、なんともいいですね。母上が「ギャル曽根」さんに関心を持たれたご様子です(笑)。

ただ、ちょっと不評の方もおられまして…。その名も「小島よしお」氏…。「うぇぇ~」とか言いながら、体をくねらせる姿がなんともねぇ…。母上も眉間にシワを寄せて見てました(笑)。どうやら、お気に召さないようです。さらに「あの人、早稲田をでとるんやろ?おっや~…。」と、要らんことまで言ってます。

母上からダメ出しされる、今年の「小島よしお」氏の、運命やいかに!

そんな感じで、今年もどうぞよろしくお願いします!
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by matuken6 | 2008-01-01 20:08



近頃、うちの家族の中で秘かなブームになっているのが、「ひこにゃん」である。そのストラップを手に入れるべく、日々格闘する生活を綴ります。
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